English | Chinese | Korea
サイト内検索 :
交通アクセス ウェザーニュース 成田歳時記 成田花暦 成田フード記 イベント写真館
FEEL成田 トップページへ
イベント写真館
第9回成田山公園紅葉まつり 期間: 11月9日(日)~24(月・振休)

『第9回成田山公園紅葉まつり』は、モミジやクヌギ、ナラ、イチョウなど
約250本が織り成す紅葉の名所、成田山公園で11月9日(日)~24(月・振休)に行われ
無事に終了いたしました。大勢の皆様にご来場いただきまして誠に有難うございました。
(成田山公園の紅葉は、12月はじめまでお楽しみいただけます。)

写真コンテストについてはこちら

クリックすると拡大画像をご覧いただけます。
また、表示された画面上の左右どちらかをクリックすると、前後の画像に切替え可能です。
24日の様子
 
あいにくの曇り空。平和の大塔を臨んで。 文殊の池(一の池)や竜智の池(二の池)周辺は、これからが紅葉の見頃。 鮮やかに色付く紅の葉を見上げ…
たくさんの葉が折り重なって、秋が彩られています。 午後には予報より早く雨が降りはじめ、演奏は中止に。 清翔会・竹樹会の皆様が特別に3曲演奏してくださいました。

23日の様子
 
イチョウの葉っぱが絨毯のよう。銀杏の香りは秋ならでは。 朝の早い時間から、公園には散策を楽しむ大勢の人たちが。 文化会館へ向かう坂道は、日向のせいか盛りを過ぎた様子。
浮御堂対岸の藤棚下に集まったお客様たち。視線の先では… 23日は、清翔会・竹樹会の皆様による演奏が行われました。 秋の陽に照らされながら、さおりさん、樹盟さんご姉弟による「六段の調べ」の演奏。
浮御堂を囲むように、こちらもあちらも… そして、こちらにも。公園は、多数のお客様で大変賑いました。 日差しをうけて秋模様に輝くモミジ。幻想的です。

22日の様子
 
久しぶりのすっきりとした青空です。 モミジやイチョウが鮮やかな色合いを見せています。 紅葉も少しずつ散り始めてきてしまいました。
22日は海寶幸子さんによる筝曲の演奏会でした。 迫力ある演奏を披露してくれました。 これから見頃を迎える木。
南天の実を発見! 緑・黄・赤色の葉が混ざったモミジの木。 木漏れ日があたたかな一日でした。

16日の様子
 
16日はあいにくの雨模様。演奏会場を成田観光館に移しての演奏です。 胡弓のワン・シャオフォンさん。 16日も親子での演奏を披露してくれました。
皆さん熱心に聞き入っていました。

15日の様子
 
たくさんのお客様の視線の先には… ワン・シャオフォンさんと息子さん。15日も胡弓の演奏会でした。 木々の葉が赤や黄色に紅葉してきました。
胡弓の透明な音色が辺りに響いていました。 写真を撮るにはこちらの場所が人気です。

9日の様子
 
9日の成田は曇りがち。竜智の池(三の池)周辺は、葉が色づき始めていました。 時おり小雨がぱらついて、紅葉した葉がしっとりと濡れていました。 茶室 赤松庵(せきしょうあん)入口は、紅葉が最も早く進んでいました。
豊田社中によるお茶席。 浮御堂では、ワン・シャオフォンさんによる胡弓の演奏が行われました。 対岸から胡弓の音色を楽しむお客様。ジッと座っていると寒さが身にしみます。
ワンさんのご長男も加わって、親子の共演が実現しました。 真剣な表情のお二人。 成田観光館では、6月の紫陽花まつり写真コンテスト表彰式が行われました。
『第9回成田山公園紅葉まつり 写真コンテスト』入賞作品をご紹介します。
(紅葉まつりは、平成20年11月9日(日)~24(月・振休)に開催しました。)
『第9回成田山公園紅葉まつり 写真コンテスト』には
88名様より、297点のご応募をいただきました。
誠に有難うございました。
表彰式は、『成田の梅まつり』開催初日2月11日(祝)に
成田観光館にて行われました。
成田市長賞
『大塔錦秋(1)』
篠崎 守男
成田市長賞『大塔錦秋(1)』篠崎 守男
成田山新勝寺貫首賞
『輝きの境内』
伊藤 篤
成田山新勝寺貫首賞『輝きの境内』伊藤 篤
(社)成田市観光協会長賞
『やすらぎのとき』
古川 博人
(社)成田市観光協会長賞『やすらぎのとき』古川 博人
入選
入選『大塔に迫る紅葉』下谷 一成
『大塔に迫る紅葉』
下谷 一成
入選『秋の音色』相澤 利明
『秋の音色』
相澤 利明
入選『屋根も紅葉』秋葉 俊秋
『屋根も紅葉』
秋葉 俊秋
入選『錦秋』近藤 勇
『錦秋』
近藤 勇
入選『秋・残照』石井 正
『秋・残照』
石井 正
入選『金色の額縁』五十嵐 克実
『金色の額縁』
五十嵐 克実
入選『朱に染る大塔』落合 博
『朱に染る大塔』
落合 博
入選『紅葉祭りの日』吉田 忠雄
『紅葉祭りの日』
吉田 忠雄
入選『幽山秋色』石井 克幸
『幽山秋色』
石井 克幸
入選『おなりー』広瀬 和夫
『おなりー』
広瀬 和夫

当ウェブサイトに掲載されているコンテンツ(文書、映像、音声、プログラム等)について、
権利者の許可なく複製、転用等する事はお止め下さい。
尚、当ウェブサイトの内容を雑誌、書籍、CD-ROM等へ転載、掲載する場合は、
事前に(社)成田市観光協会にご連絡下さい。

お問い合わせ フォームへ

このページのトップへ