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平成22年8月23日(月)・24日(火)の2日間にわたって
開催された成田山みたま祭り盆踊り大会では、たくさんの
皆様にご参加いただき大変賑わいました。
当日の様子をイベント写真館に公開しましたので
是非ご覧ください。
FEEL成田 イベント写真館
「成田山みたま祭り盆踊り大会」
新鮮な旬の野菜、果物、魚介類がずらりと並ぶ、成田市場。
子供達が元気に夏休みを過ごす8月は一段と楽しいイベントが用意されています。
8月28日(土)の「わくわく感謝デー」では、前回は受付スタート早々に定員となってしまうほど大好評だった「うなぎつかみ取り」が、今回更にパワーアップしてドドンと小学生以下の60名のお子様達にご参加いただけるようになりました。
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そして前回同様、子供達がGETしたうなぎは白焼きにしてご自宅にお持ち帰りいただけます。親御さんにも嬉しいタレとレシピ付きですので、自家製の蒲焼にすることもできます。
うなぎをさばく職人の手元や、真っ赤になったコンロで焼きあげられる様子を目の前で見られるのも、市場ならではです。
うなぎのつかみ取りに参加して、子供達に夏休みの思い出づくりをさせてあげてください。
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更に、市場ならではのお楽しみも盛りだくさんです。
イカやホタテをその場で買って、炭火で焼いて、美味しい「海鮮バーベキュー」も同時開催されます。
焼きたてアツアツを食べれば、子供達も大いに盛り上がって大喜びすること間違いなしです。
また、毎回長い行列ができるほど大人気の「生マグロ解体実演即売会」や「わくわく特売市」、そして「お楽しみ抽選会」ももちろん開催されます。夏休み最後の週末に、ますます美味しいイベントが満載の成田市場にご家族そろってお出かけになってはいかがでしょうか。
◆平成22年8月の「成田市場 わくわく感謝デー」
開催日: 平成22年8月28日(土)
毎月第4土曜日に開催
場 所: 成田市場(成田市公設卸売市場)
市場でのイベント会場図は、こちらをご覧ください >>>
http://www.narita-ichiba.com/201008map.pdf
【うなぎつかみ取り】
・開催時間: 9時より ・開催場所: 関連食品棟 特設会場にて
・参 加 費: 500円 ・参加人数: 先着60組(小学生以下のお子様を対象)
【海鮮バーベキュー】
・開催時間: 9時30分より ・開催場所: 水産棟特設会場
【生マグロ解体実演即売会】
・開催時間: 9時30分より ・開催場所: 水産棟せり場特設会場
【わくわく特売市】
・開催時間: 9時~11時 ・開催場所: 水産棟せり場特設会場
【お楽しみ抽選会】
・開催時間: 9時より整理券配布開始 ・開催場所: 関連棟イベント会場
成田市場について、詳しくは下記ページをご覧ください。
◆成田市場 公式サイト http://www.narita-ichiba.com/
◆FEEL成田 市場を楽しもう http://www.nrtk.jp/news/ichiba/
◆FEEL成田 市場を楽しもう part2 http://www.nrtk.jp/news/ichiba2/
「御利生祭(ごりしょうさい) 成田弦まつり」は、今年で16回目を迎えるイベントです。
10月16日(土)・17日(日)の2日間にわたって開催される御利生祭では、お不動様のご利益を再現し、そのご縁に感謝しつつ、さらにご利益をいただけるようお祝いして多彩な催しが行われます。
その中で、成田山参道などの特設ステージでは「成田のをどり」として、成田に伝わる様々な踊りが地元の女性達によって披露されます。そして10月17日(日)にはJR成田駅前の表参道入口から成田山総門前までを女性達が踊りながら練り歩く「流しおどり」が行われますが、今回このパレードに着物姿で加わって、一緒に歩いていただく一般の参加者を募集しています。
流しおどりには300名を超える踊り手が参加して、秋風も爽やかな表参道を踊りながら成田山に向かって華やかに行進します。このパレードに、着物をお召しになって一緒に練り歩くことで、貴女もきっと踊り手と一体となってお祭りに参加した気持ちを分かち合うことができるでしょう。
着物をご持参の方は、着付け無料サービスをご利用になれます。また、御利生祭では着物を着て来場したお客様には、イベント協力店において粗品プレゼントや割引サービスといった「おもてなし」が用意されていますので、是非ご利用ください。
更にご参加いただいた皆様全員には、パレードに参加している様子を撮影した思い出写真と、御利生祭の当日に会場で利用できるお食事補助券を差し上げます。
皆様もこの機会にパレードに参加して、思い出づくりをなさってはいかがでしょうか。
| お申込用紙は、成田商工会議所公式サイト よりダウンロードしてご利用ください。 ●成田商工会議所 公式サイト(HTML版) http://www.naritacci.or.jp/ ●流しおどり 参加申込用紙(PDF版) http://www.naritacci.or.jp/news/ gorisyousai/kimono_parade.pdf | ||||||||||||||
9月は、成田山新勝寺のお参り月です。
1月、5月、9月は、正五九(しょうごく)といい、この月に参詣すると普段のお参りよりも一層ご利益があると言われているため、特に大勢のお客様が成田山にお出でになります。
お客様がごゆっくりと街歩きをお楽しみになれるよう、成田山周辺では下記により交通規制が行われます。
お車をご利用のお客様にはご迷惑をおかけしますが、ご通行の際はくれぐれもご注意ください。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。
| 平成22年9月 成田山周辺の交通規制 | |
| 期日 | 9月中の各日曜・祝日 計6日間 平成22年9月5日(日)、12日(日)、19日(日)、 20日(祝)、23日(祝)、26日(日) |
| 時間 | 11時~16時 |
| 区間 | 薬師堂 ~ 成田山門前(鍋店かど) |
成田市仲町の大野屋旅館3階大広間にて、
ワークショップ『発光する記憶たち「大切なものを見つめなおして」』
が開催されます。
地域連携や世代間交流を目標に、コミュニケーションを重視した
アートワークショップを企画・実施しているCHIPSチップス(代表/千葉大学教授・加藤修さん)。
アートや文化的思考を日常的に取り込むことに焦点を当て活動をしているルシャキパル(代表/ギャラリー海主宰・小林順子さん)。
この二つのグループが連携し、成田の文化の振興と発展のために、新しい試み「ART.COM(アートドットコム)NARITA2010プロジェクト」として開催される市民参加型のワークショップです。
参加者達は、自分が大切だと思うものを持参し、シャーレの中に入れます。
そして、「自分にとってそれはなぜ大切なものなのか?」を考え、掘り起こしていきます。
その想いを言葉にして紡ぎだし、綴られたメッセージをシャーレに入れます。
皆の宝物と想いが詰まったシャーレに光が灯され、人生に見立てた鉛の小舟の周囲を飾っていきます。
200個近く並べられたシャーレの光は、美しく光る水面のよう。100畳の能舞台付大広間を温かく満たします。
シャーレを置く場所によって空間の印象が幾重にも変化し、様々なイメージを私達にもたらしてくれることでしょう。
参加者達は、自分にとって大切なもの、内なる心の声を作品として表現し、外に発信することができます。
ひとりひとり、その人にしか作れない作品を通して、コミュニケーションの輪を広げながら、現代社会が忘れがちな価値観を互いに確認します。
アートを通して、他者とコミュニケーションをとる事は、ワークショップの魅力のひとつといえるのではないでしょうか。
鑑賞するだけではない体験型アートの世界と触れ合ってみてはいかがでしょうか。
詳しくはこちら
【開催日】 8月20日(金)1回目:10時30分~12時 2回目:14時~15時30分
【開催場所】 登録有形文化財 大野屋旅館
FEEL成田マイページ 大野屋旅館
【参加方法】 参加される方は、直径9cm厚さ2cmのシャーレに入る自分にとっての大切なものをご持参ください。(危険物・貴金属は避けてください)
【参加費】 300円(ワークショップ展示終了後に、持参していただいた大切なもの・個人作品写真・ワークショップ内で記入していただいたメッセージカードを返送する郵送代を含む。)
【申し込み先】 0476-29-2396(ギャラリー海)
【主催】 CHIPS(チップス/代表:加藤修)
LCQP(ルシャキパル/代表:小林順子)
【後援】 成田市教育委員会 成田国際高等学校 成田市国際交流協会 (社)成田市観光協会
7月17日(土)より運行が始まる、新型スカイライナーの試乗会に行ってきました!
東京都心と成田国際空港を結ぶ成田新高速鉄道、愛称名「成田スカイアクセス」が7月17日(土)に開業します。この鉄道の開業で、成田空港へのアクセスが大幅に向上します。
京成電鉄が運行する新型スカイライナーは、在来線として国内最速の最高時速160kmで都心と成田空港間を、最速36分で走行します。現在最速51分かかっている所要時間が大幅に短縮され、世界の主要空港と並ぶ快適な交通アクセスが実現します。
京成上野駅に停車中の洗練されたデザインの真新しい新型スカイライナーをご覧ください。
車両デザインや新ロゴマークの制定はファッションデザイナーの山本寛斎さんが担当しました。
外観のデザインのコンセプトは「風」。日暮里駅から空港第2ビル駅まで36分という最速の運び手のスピード感を表現しています。
カラーリングは日本古来の伝統色である藍色をメタリックにアレンジした「ウィンドブルー」とこれを引き立たせる白の中の白である「ストリームホワイト」による塗り分け。車体先端からのシャープなエッジと窓下の2本のブルーのラインがスピード感を強調しています。
ロゴマークも「風」を表現しています。SKYLINERの頭文字「S」を、疾風をイメージした毛筆タッチによりデザイン化。また「i」の文字に日の丸をアイコンとして組み込み、日本を代表する空港特急「スカイライナー」を世界に向けて発信しています。
サービスコーナーがある4号車にある丸窓は、流れを途切れさせることがない「風」としての軽快さを表現し、アクセントとしています。
わくわくしながら車内に向かいます。一歩車内に踏み込むと、紺碧の海をイメージさせる美しいブルーの世界が広がります。見上げる天井はやわらかみのある白。洗練された空間は、機能的でありながらシンプルに構成され、どこか近未来的なイメージを感じました。
車内デザインのコンセプトは「凜」。「無駄なものをそぎ落として、一番本質的なものを残すこと」、「物事がきめ細かく、きちんとしていること」。この日本的な美意識を象徴する言葉のように、透明で清涼な美しさと、人へのこまやかな気配りのある空間を目指して造られています。
客室とデッキ部を仕切る壁には、フロストフィルムを貼り付けた大型のガラスが採用され、明るく広がりが感じられる空間としています。床の模様は日本の伝統的な柄である「市松模様」をアレンジし、配色により波を表現、日本的な美しさと柔らかさを表現しています。
シートピッチは従来のシートより拡大され、ゆったりと足が伸ばすことができました。
車椅子をご利用のままでもご乗車いただけるよう、大きなスペースを確保しています。
脚台には前後に2箇所ずつACコンセントが設置され、全ての席でパソコン等の使用が可能です。
座席の上にある荷物棚は低めに設置され、背伸びせずとも手荷物をらくらく載せることができました。
荷物スペースは、開口幅を1.520mと大幅に拡大され、大型荷物をスピーディーに収納することができ、乗車時間の短縮も期待できます。セキュリティにも配慮し、客室から見る位置に配置されています。また、荷物スペースとデッキには防犯カメラを設置され、セキュリティの向上が図られています。(写真左)
デッキには自動販売機とカウンターを備えたサービスコーナーが設けられ、突然の心停止に対し迅速な措置が行えるAED(自動対外式除細動器)が設置されています。(写真右)
ドア付近にある手すりは、グラデーション塗装とし、上下にLEDを設置することでデザイン性と機能性が両立されています。(写真左)
人工大理石を使用した洗面ボウルはカウンターとの一体形状とし、足元の空間を広くとる事で車椅子でのご利用にも対応しています。(写真右)
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男性用トイレは、フランス製の便器でつくられており、今までの鉄道車両のトイレにはないデザイン空間を演出しています。(写真左)
多機能トイレは、オストメイト対応のパウチ洗浄用水洗に加え、小さなお子様連れのお客様も安心してご利用頂けるようベビーベット・ベビーキープが設置されています。(写真右)
いよいよ成田空港へ向けて出発。車内仕切扉上部に設置された車内案内表示器は、鉄道車両としては最大級となる26インチのLCDディスプレイです。多彩な情報が見やすく提供されます。試乗日には、車体の前部に搭載されたカメラが捕らえた映像が映し出され、運転席にいる気分を楽しむことができました。
印旛日本医大駅を過ぎたあたりから、電車は時速160kmにむけて加速し始めました。ディスプレイには、真っ直ぐに、どこまでも続く線路が映し出されます。この新しくつくられた直線の線路が在来線最速の最高時速160kmを可能にしました。トップスピードに達した新型スカイライナーは成田空港を目指して疾走します。
車窓から駆け抜けてゆく景色を愛でることも楽しみの一つです。お天気の良い日であれば、印旛沼の向こうに美しい北総の田園風景が臨めるでしょう。
あっという間に通り過ぎる景色に目を奪われていると、終点の一歩手前、成田山新勝寺の平和の大塔と成田の町並みが見えてきます。
終点 成田空港に到着しました。コンコースも改装され空港内に迷わずに行けるように、日本語、英語、中国語、韓国語の4ヶ国語で大きく案内表示がされていました。
成田空港は、大きな飛行機を間近で楽しむのはもちろん、お食事やお買い物スポットも充実しております。
http://www.nrtk.jp/contents/midokoro/08_airport/index.html
快適でスピーディーな新型スカイライナーに乗って、世界の玄関である成田空港にお越しください。
毎月第2・第4土曜日に開催される多彩な催しが好評の成田市場。
7月26日(月)「土用の丑の日」目前の7月24日(土)に行われる「わくわく感謝デー」では、成田うなぎ祭り開催にあわせて小学生以下のお子様先着20名様を対象として「うなぎつかみ取り」が開催されます。
新鮮な生きたうなぎをつかみ取りしたら、その場でさばいて白焼きに。
アツアツの焼きたてをお持ち帰りいただけます。
更に、その場で買って、焼いて、美味しい「海鮮バーベキュー」も同時開催されます。
そして、成田うなぎ祭り真っ只中となる8月は、皆様にスタミナをつけていただくために更にイベント内容をパワーアップして開催予定ですので、どうぞご期待ください。
また、毎回長い行列ができるほど大人気の「生マグロ解体実演即売会(9時30分より、水産棟せり場特設会場)」や「わくわく特売市(9時~11時、水産棟せり場特設会場)」、そして「お楽しみ抽選会(9時より整理券配布開始、関連棟イベント会場)」も
もちろん開催されます。
夏休みならではの美味しいイベントが満載の成田市場に、是非ご家族でお出かけになってはいかがでしょうか。
◆平成22年7月の「成田市場 わくわく感謝デー」
開催日: 平成22年7月24日(土) 毎月第4土曜日に開催
場 所: 成田市場(成田市公設卸売市場)
【うなぎつかみ取り】
・開催時間: 9時より ・開催場所: 水産棟 米正まえにて
・参 加 費: 500円 ・参加人数: 先着20名様(小学生以下のお子様を対象)
【海鮮バーベキュー】
・開催時間: 9時30分より ・開催場所: 水産棟まえ隣
成田市場について、詳しくは下記ページをご覧ください。
◆成田市場 公式サイト http://www.narita-ichiba.com/
◆FEEL成田 市場を楽しもう http://www.nrtk.jp/news/ichiba/
◆FEEL成田 市場を楽しもう part2 http://www.nrtk.jp/news/ichiba2/
尚、平成22年「成田うなぎ祭り」では、7月14日(水)~8月22日(日)の40日間にわたり、成田市場をはじめとする77店舗の参加店においてスタンプラリーを開催します。スタンプを3個集めると、台湾旅行などの賞品が当たる抽選会にご応募いただけます。
この夏は、成田で食べて買って、ステキな賞品を獲得なさってはいかがでしょうか。
◆FEEL成田 成田うなぎ祭り http://www.nrtk.jp/news/unagi/
7月9日(金)~11日(日)まで3日間にわたり盛大に開催される平成22年成田祇園祭がいよいよ始まりました。
成田の街は、威勢のいい若者達の掛け声とお囃子の音色、そして熱気に包まれています。
この祇園祭の会場で、成田市観光キャラクター「うなりくん」のグッズ販売が行われています。
祇園祭開催中の3日間は、成田市営第2駐車場に設置された実行委員会本部の脇にある
特設販売所で3種類のグッズを販売しています。
【グッズ】
・ぬいぐるみ 1,000円(限定1,500個)
・ストラップ 500円(限定500個)
・ピンバッジ 200円(限定800個)
【販売日時】
7月9日(金)及び10日(土) 12時~20時
11日(日) 12時~21時
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尚、成田祇園祭終了後は成田市役所1階にある
行政資料室にて販売されます。
この機会に、うなりくんグッズをお求めになっては
いかがでしょうか。
【販売日時】
7月12日(月)からの月~金曜 9時~17時
成田祇園祭で引き廻される10台の山車・屋台に搭載されたGPS端末により、
すべての山車・屋台の動きをリアルタイムでチェックすることができます。
このサイトをチェックすれば、お目当ての山車を見逃してしまっても後から追いかけて行ったり
祭りのハイライトを見逃すことなくチェックできます。
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成田祇園祭 山車・屋台位置情報サイトは、左図のQRコードを
読み込んでいただくと簡単にアクセスできます。
今すぐチェックして、お手持ちの携帯電話にブックマークして
成田祇園祭を思う存分ご堪能ください。
(全キャリアにてご覧いただけます。)
成田祇園祭 山車・屋台 位置情報GPSサイト
http://loctan.jp/naisview/jsp/iNarita2010.jsp
